[04:33.00]夏を见送る 港祭りの夜は更けて
[04:33.00]谁もみな 心の波に光る夜光虫
[04:33.00]今夜だけなら 今夜だけなら
[04:33.00]破目をはずして いいからと
[04:33.00]少しだけ淫らな颜で 踊り明かして
[04:33.00]燃えたが最后 とめられなくて
[04:33.00]とめられなくて
[04:33.00]海の花火を散らした秋风
[04:33.00]知らずに 知らずに 热くなる
[04:33.00]あんなこと 一生に一度
[04:33.00]もう わたし 今年はただの
[04:33.00]见るだけの人
[04:33.00]とても 梦中になれそうにない
[04:33.00]それでも ここへやって来たのは
[04:33.00]あなた あなた あなたなんです
[04:33.00]百万人の人の中から あなたを探す
[04:33.00]つもりなのです
[04:33.00]百万人の人の中から あなたを探す
[04:33.00]探す つもりなのです
[04:33.00]三日つづいた 港祭りの夜は更けて
[04:33.00]运命のいたずらだけが 胸に残される
[04:33.00]残り少ない 残り少ない
[04:33.00]夏の岚に身をまかせ
[04:33.00]汗ばんだ素肌を寄せて
[04:33.00]朝待つ气分 いつしか街の
[04:33.00]サンバも终わり 道で醉いどれ
[04:33.00]梦见ているのも
[04:33.00]知らずに 知らずに 热くなる
[04:33.00]ああ 马鹿みたい
[04:33.00]ああ 马鹿みたい
[04:33.00]必ず来るとも云えないし
[04:33.00]来ても会える 筈もないのに
[04:33.00]ワタ果子とヨーヨーを
[04:33.00]手にして步いて いるなんて
[04:33.00]何のつもりかしらね
[04:33.00]あッ あんた
[04:33.00]港祭りの夜は更けて
[04:33.00]港祭りの夜は更けて
[04:33.00]港祭りの夜は更けて
[04:33.00]港祭りの夜は更けて
[04:33.00]夜は更けて